2009年03月12日
朝の読み聞かせ 4年生
3月10日(火)
今年度最後の4年生への朝の読み聞かせでした。
まず最初は、国語でやっているという「ごんぎつね」の作家、
新美南吉さんの作品
「でんでんむしのかなしみ」 大日本図書
を朗読。
理解するのはちょっと難しかったかな?
つぎは、
「百年たって笑った木」 中野美咲・ぶん おぼまこと・え
くもん出版
私からのメッセージとして読みました。
このお話を書いたのは、小学6年生の女の子なんだよ
という話をすると、「へぇー」と感心した様子。
4年1組での1年間の読み聞かせが
終わりました。
やっぱり、選書には毎回頭を悩ませましたが、
楽しかったの一言につきます。
来年度は何年生になるかな?
それもまた、楽しみです。
今年度最後の4年生への朝の読み聞かせでした。
まず最初は、国語でやっているという「ごんぎつね」の作家、
新美南吉さんの作品
「でんでんむしのかなしみ」 大日本図書
を朗読。
理解するのはちょっと難しかったかな?
つぎは、

「百年たって笑った木」 中野美咲・ぶん おぼまこと・え
くもん出版
私からのメッセージとして読みました。
このお話を書いたのは、小学6年生の女の子なんだよ
という話をすると、「へぇー」と感心した様子。
4年1組での1年間の読み聞かせが
終わりました。
やっぱり、選書には毎回頭を悩ませましたが、
楽しかったの一言につきます。
来年度は何年生になるかな?
それもまた、楽しみです。
Posted by みい at 00:50│Comments(0)
│小学校にて